OpenTextグループ 定期セミナー


    【第8回】  「SAPユーザーのためのe文書対応プロジェクト」
    ~デジタル改革に一歩近づく取り組みとお客様事例をご紹介~


    電子帳簿保存法(e文書法)の改正により、スキャナ保存した国税関係書類は原本保管が不要に、さらには2017年1月からはスマートフォンによる領収書の電子化も許可されました。これらの規制緩和により、今後の電子化の流れが加速することが期待されています。
    この電子化への取り組みは原本保管が不要になる側面以外にも、請求書や領収書など紙証憑にかかるチェック作業、照会・監査へのスムーズな対応、内部統制強化など、様々なメリットが生まれます。

    本セミナーでは、オープンテキストのこれまでのSAP連携による証憑電子化プロジェクトの支援実績より、実例を交えてこれらのメリットご紹介いたします。また、OCRなども含めエントリープロセスの自動化、自動振り分け作業が行えるソリューションもあわせてご紹介。RPA(ロボティックスプロセスオートメーション)の第一歩ともいえる、請求書管理業務の自動化についても詳しくお伝えします。
    SAPをご利用のユーザー様必見のセミナーです。ぜひ、ご参加をお待ちしております。



    日時:2017年4月21日(金)15:00~ (開場14:45~ )
    会場:OpenText東京オフィス・セミナールーム

          東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館18F

定員に達したため申込受付を終了いたしました。

時間

トピックス

15:00-15:50

e文書対応の最新動向と証憑電子化

15:50-16:00

休憩

16:00-16:30

e文書対応プロジェクトの実際~お客様実例

16:30-16:50

経理部門のデジタル改革~請求書管理の自動化

  • 本プログラムは3月31日時点の内容にて変更・更新される場合がございます。


    • ◆お問合せ:OpenText定期セミナー事務局
      Email: jpmkt-group@opentext.com
      Tel: 03-4560-7705(オープンテキスト株式会社内)